| 小売電気事業者 登録番号 | A0140 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都千代田区丸の内3丁目4-1 |
| 連絡先 | 電話: 03-3210-3099 FAX: 03-3210-8487 メール: mcre-dengen@retailenergy.co.jp |
| 担当部署 | 電源部 |
| 供給区分 | 特別高圧、高圧、低圧(電力)、低圧(電灯) |
| 計画書PDF | 計画書PDF |
| 計画書の事業概要 | ・電力小売事業 弊社は、7つの電力エリアで、低圧・高圧・特別高圧の需要家向けに電力小売事業を実施しています。尚、発電事業は行っておりません。 |
| 報告書PDF | 報告書PDF |
| 報告書の事業概要 | ・電力小売事業 弊社は、7つの電力エリアで、低圧・高圧・特別高圧の需要家向けに電力小売事業を実施しています。尚、発電事業は行っておりません。 |
| 事業者HP | https://www.retailenergy.co.jp/ |
| 項目 | 2024年度 | 2025年度 | 2030年度の計画値 |
|---|---|---|---|
| 排出係数 | 0.450 | 0.450 | 0.370 |
| 目標設定について考え方 | ①排出係数の低い発電方法を行っている事業者から電源調達することに努めます。 ②再生可能エネルギーによる発電からの電源調達に努めます。 ③エネルギー供給構造高度化法目標達成に向け非化石証書の調達を行います。 ④将来的には①~③の活動を推進していくことで排出係数を極力削減することを目標にします。 | ||
| 項目 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 | 2027年度 | 2028年度 | 2029年度 | 2030年度 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用量 | 5,115 | 8,288 | 11,720 | 15,800 | 21,500 | 31,250 | 51,125 |
| 再エネ利用率 | 5.18% | 8.37% | 11.72% | 15.64% | 21.08% | 30.34% | 49.16% |
| 再エネ証書かつ再エネ電源利用率 | 5.18% | ||||||
| 新設再エネ利用率 | 0.00% | ||||||
| 目標設定について考え方 | ・再生可能エネルギーの具体的な利用促進の考え方 2030年度目標の達成に向けて、再生可能エネルギーの調達を検討・強化します。 ・目標達成に向けた方策の考え方 非化石証書の調達を積極的に行います。 | ||||||
| 再生可能エネルギー発電設備の増加に係る措置の考え方) | ・自社等発電所における再生可能エネルギーによる発電の計画はありません。 ・非化石価値取引市場の活用を行いつつ、再生可能エネルギーによる発電からの電源調達を行います。 | ||||||
| 項目 | 2024年度 | 2025年度 | 2030年度 |
|---|---|---|---|
| 利用量 | 0 | 0 | 0 |
| 利用率 | 0.00% | 0.00% | 0.00% |
| 目標設定について考え方 | ・未利用エネルギーを利用した発電による電気の調達については、検討していません。 | ||
| 地球温暖化の対策の取組方針 | ■電源調達に係る取組方針 ①排出係数の低い発電方法を行っている事業者からの調達を推進することで目標達成を目指します。 ■お客様への取組方針 ①お客様にはCO2フリープランや戸建て住宅向け太陽光発電プランを提供します。 ②EVや蓄電池を活用した取組を通して、再エネ導入の促進に貢献していく方針です。 ■その他の温暖化対策に係る取組方針 ①エネルギー供給構造高度化法目標達成のための非化石証書の調達等を行います。 |
|---|---|
| 地球温暖化の対策の推進体制 | ■温暖化対策に係る推進体制 ①地球温暖化対策として、EVや蓄電池の活用によるピークシフト可能なメニューの開発・実装を行うほか、更なるメニュー開発に取り組んでいます。 |
| 火力発電所における熱効率の向上に係る措置及び目標 | ・火力発電所を有していないため、熱効率向上の措置の計画はありません。 |
| 都内の電気需要者への地球温暖化対策の |
・お客様の省エネ意識の向上に貢献できるように、引き続き会員ページによる使用電力量等のデータ提供サービスを行い、お客様の意見等を聴取しながらサービスの充実を図ります。 ・EVや蓄電池を活用したピークシフト可能なメニューの拡充を図り、CO2排出量削減に貢献します。 |
| その他の地球温暖化対策に係る措置 | ・弊社オフィス内で不要なエリアの消灯を励行することで、引続き省エネ・節電に努めます。 |
| 2022年度排出量 | 2023年度排出量 |
|---|---|
| 54.20 | 52.77 |
| 項目 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|
| 全電源 | 0.431 | 0.506 |
| 火力発電 | 0.359 | 0.408 |
| 調整後 | 0.396 | 0.509 |
| 排出係数の削減目標達成に向けた具体的な対策の |
・非化石電源の調達推進 ・排出係数の少ない料金プラン(CO2フリープラン等)の提供 ・証書の購入による高度化法の目標達成 | |
| 項目 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|
| 再エネ利用量 | 898 | 19 |
| 再エネ利用率 | 0.71% | 0.02% |
| FIT利用量 | 888 | 0 |
| FIT利用率 | 0.71% | 0.00% |
| 再生可能エネルギーの具体的な利用促進対策の |
現時点では、自社等発電所において、再生可能エネルギーによる発電はありません。 | |
| 項目 | 2022年度 | 2023年度 |
|---|---|---|
| 利用量 | 0 | 0 |
| 利用率 | 0.00% | 0.00% |
| 未利用エネルギー等の具体的な利用促進対策の |
具体的な取り組み実績はありません。 | |
| 火力発電所における熱効率の向上に係る措置の |
現状、自社にて発電設備を保有しておりません。 |
|---|---|
| 都内の電気需要者への地球温暖化の対策の働きかけに係る |
・お客様の省エネ意識を高めるようにお客様専用会員ページで電力使用量等のデータの提供を行いました。 ・ホームページに「まちエネ暮らしの応援コラム」というコラムを掲載し、具体的な節電方法等を紹介しました。 |
| その他の地球温暖化対策に係る措置の進捗状況 | ・スーパークールビズ/スーパーウォームビズを推奨し、冷暖房需要の抑制に努めました。 ・オフィス内のPCについて、パワーセーブを励行しました。 ・室内照明について、不要時は消灯するよう努めました。 |
| メニュー別調整後CO2排出係数等に係る取組実績 | FIT電源や非化石証書の購入により排出量の少ないメニューを設定し、RE100やCO2フリーを求める需要家への販売を行いました。 |
| 電力プラン名 | CO₂排出係数 | 再エネ利用率 | 環境価値率 |
|---|---|---|---|
| A | 0.000 | 28.88% | 28.88% |
| B | 0.000 | 100.00% | 100.00% |
| C | 0.452 | 0.00% | 0.00% |
| D | - | - | - |
| E | - | - | - |
| F | - | - | - |
| G | - | - | - |
| H | - | - | - |
| I | - | - | - |
| J | - | - | - |
| K | - | - | - |