| 小売電気事業者 登録番号 | A0130 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都千代田区大手町1-4-2 |
| 連絡先 | 電話: 03-3282-2350 |
| 担当部署 | アグリゲーション事業部 |
| 供給区分 | 特別高圧、高圧、低圧(電力)、低圧(電灯) |
| 計画書PDF | 計画書PDF |
| 計画書の事業概要 | 特別高圧、高圧、低圧すべてのセグメントに対して、全国10エリアで電力小売事業を実施しています。 丸紅グループで所有するLNG発電所、水力発電所、太陽光発電所から電力を購入しているほか、相対契約にて他の発電事業者からも電力を購入しております。 |
| 報告書PDF | 報告書PDF |
| 報告書の事業概要 | 特別高圧、高圧、低圧すべてのセグメントに対して、全国10エリアで電力小売事業を実施しています。 丸紅グループで所有するLNG発電所、水力発電所、太陽光発電所から電力を購入しているほか、相対契約にて他の発電事業者からも電力を購入しております。 |
| 事業者HP | - |
| R5年度 | R6年度 | 2030年度の計画値 | |
|---|---|---|---|
| 排出係数 | 0.516 | 当年実績並 | 0.370 |
| 目標設定について考え方 | ・他社からCO2排出係数の低い電気の購入を図り、当年度目標値のCO2排出係数の低減を目指します。 ・当社は電気事業低炭素社会協議会加入会社として、協議会が目標とする2030年度0.37kg-CO2/kWhの実現に向けて事業遂行してまいります。 | ||
| R5年度 | R6年度 | 2030年度 | |
|---|---|---|---|
| 利用量 | 313,856 | 当年実績並 | 継続的に利用率20%を目指す |
| 利用率 | 11.95% | 当年実績並 | 継続的に利用率20%を目指す |
| 目標設定について考え方 | 電気事業低炭素社会協議会加入会社として、2030年度の国全体の電源構成における再生可能エネルギーの割合である約20%(22~24%)を継続的に達成すべく、太陽光発電に加え、バイオマス発電や水力発電等の活用につき引き続き検討いたします。 | ||
| R5年度 | R6年度 | 2030年度 | |
|---|---|---|---|
| 利用量 | 7,395 | 当年実績並 | 0 |
| 利用率 | 0.28% | 当年実績並 | 0.00% |
| 目標設定について考え方 | 未利用エネルギー等による電源確保に向け、電源の引き取り依頼があった場合には検討いたします。 | ||
| 地球温暖化の対策の取組方針 | 当社は電力業界全体の低炭素化に向けた業界団体である「電気事業低炭素社会協議会」の加入会社として、業界全体での地球温暖化対策を進めていく所存です。 また、当社単独では、電源調達面において再エネ電源からの調達拡大を、販売面においては環境配慮型電力の販売を行ってまいります。 |
|---|---|
| 地球温暖化の対策の推進体制 | リスク・契約管理部にて環境対策に関するモニタリングを行う他、温室効果ガスの削減に資する電源の調達については卸取引部、環境配慮型電力の販売など環境への取り組みをサポートするサービスの展開については新規事業部にて実施しております。 |
| 火力発電所における熱効率の向上に係る措置及び目標 | 該当なし |
| 都内の電気需要者への地球温暖化対策の |
・お客さまの省エネ計画に役立てていただくよう、電気の使用状況をお知らせしております。 ・弊社のCO2排出係数をお知らせし、各々のお客さまがご自身のCO2の排出量を把握できるようにしております。 |
| その他の地球温暖化対策に係る措置 | ・クールビズ : 原則服装は自由(クールビズ・ウォームビスを推奨) ・紙の削減 : ペーパーレスを推奨 ・照明のLED化 : 家主(丸紅)の事業所自体がLED化 |
| R3年度排出量 | 130.180 |
|---|---|
| R4年度排出量 | 191.620 |
| R3年度 | R4年度 | |
|---|---|---|
| 全電源 | 0.451 | 0.513 |
| 火力発電 | 0.305 | 0.599 |
| 調整後 | 0.533 | 0.572 |
| 排出係数の削減目標達成に向けた具体的な対策の |
当社は電力業界全体の低炭素化に向けた業界団体である「電気事業低炭素社会協議会」の加入会社として、業界全体での地球温暖化対策を進めております。 また、当社単独では、電源調達面において再エネ電源からの調達拡大を、販売面においては環境配慮型電力の販売を行いました。 | |
| R3年度 | R4年度 | |
|---|---|---|
| 再エネ利用量 | 32,641 | 38,746 |
| 再エネ利用率 | 11.30% | 10.38% |
| FIT利用量 | 29,874 | 36,335 |
| FIT利用率 | 10.35% | 9.73% |
| 再生可能エネルギーの具体的な利用促進対策の |
CPPAでの供給契約の新規締結、証書を活用した実質再エネプランの供給量拡大を行いました。 | |
| R3年度 | R4年度 | |
|---|---|---|
| 利用量 | 4,361 | 953 |
| 利用率 | 1.51% | 0.26% |
| 未利用エネルギー等の具体的な利用促進対策の |
未利用エネルギー等による電源確保に向け、電源の引き取り依頼があった場合には検討いたします。 | |
| 火力発電所における熱効率の向上に係る措置の |
該当なし |
|---|---|
| 都内の電気需要者への地球温暖化の対策の働きかけに係る |
・お客さまの省エネ計画に役立てていただくよう、電気の使用状況をお知らせしております。 ・弊社のCO2排出係数をお知らせし、各々のお客さまがご自身のCO2の排出量を把握できるようにしております。 |
| その他の地球温暖化対策に係る措置の進捗状況 | 環境配慮型サービス [M-ECO(エムエコ)]を開始し、環境配慮型電力販売を行っていくとともに、今後は卒FIT買取、再エネ発電の活用支援などサービスを拡充し、需要家の環境課題解決を支援してまいります。 |
| 電力プラン名 | CO₂排出係数 | 再エネ利用率 | 環境価値率 |
|---|---|---|---|
| A | 0.000 | 0.00% | 0.00% |
| B | 0.125 | 0.00% | 0.00% |
| D | 0.257 | 0.00% | 0.00% |
| H | 0.000 | 21.93% | 21.93% |
| J | 0.608 | 21.88% | 1.59% |